【私費・派遣】ミズウリ南部州立大学(2014年 秋:大磯)

派遣先大学の紹介ついて

ミズウリ南部州立大学はとても穏やかでゆっくりと自分の生活、勉強に向かうことができます。授業は小員数制で、教授もすばらしい先生方が多いため質問もしやすいです。規模がとても大きいので制度がしっかりとしており、現地に到着してから生活に慣れてきた現在でも、留学生のサポートがしっかりと行き届いています。

語学力アップの方法とその成果

留学前はTOEFLの勉強をしていました。他にはTOEICの英単語をうまく利用し、日常会話で使用する単語を覚えるようにしていました。アメリカに来てからは日々の会話でよく耳にする単語をこまめに調べることと、授業で使用している教科書の予習・復習をして、読み込む努力をしています。

留学後のキャリアプラン

私は帰国後に、TOEICを受験しようと考えています。留学は自分と向き合う時間です。この貴重な経験を踏まえて、自己分析やどんな仕事に就きたいのかについて、しっかりと考えをまとめておくようにしています。

留学期間

実際の渡航日 2014年8月6日
授業開始日 2014年8月11日
授業終了予定日 2015年5月11日
帰国予定日 2015年5月25日

留学中の1ヶ月生活費内訳

家賃 45,000円
食費 20,000円
光熱費  
水道費  
通信費(インターネット、電話代など) 4,500円
生活雑品費(衣類、日用品など) 2,500円
交通費  
娯楽費(旅行など)  
その他(医療費、教材費など)  

国際交流・留学

学習院女子大学の国際交流
国際交流推進センター紹介
海外協定校との学生派遣・受入状況
留学生サポーター制度
長期海外プログラム:留学制度
留学制度について
協定留学について
留学タイムテーブル
協定校一覧
ダブルディグリー留学について
協定留学体験記(学生の声)
奨学金について
短期海外プログラム:海外研修
短期海外プログラム一覧
カナダ語学研修
メルボルン語学研修
ワシントンセミナー
ルワンダ国際協力研修
ラオス国際協力研修
ベトナム国際協力研修
中欧国際協力研修
ジュネーヴ研修
韓国研修
PageTop