ガイダンス情報

ガイダンス情報

当館は、受講者の学科・学年・レベル・目的に応じた各種のガイダンスを実施しています。それぞれのガイダンスの役割や関係については以下をご覧ください。

<ガイダンスの種類と内容>

実 施
時 期
名 称 目 的 主 な 対 象
4月初旬 図書館ガイダンス 図書館利用の基礎を学ぶ 新入生
編入生 
9月下旬 秋学期ガイダンス 卒論の作成方法を学ぶ 全学科の
3・4年生
10月頃 ライティング
支援講習会
ライティングと引用の作法を学ぶ 全学生
前期または後期 日本語DBガイダンス 卒論・レポート作成に役立つ日本語DBの使い方を学ぶ 全学生
前期または後期 外国語DBガイダンス 卒論・レポート作成に役立つ外国語DBの使い方を学ぶ 全学生 
随時 文献検索ガイダンス 卒論・レポート作成に役立つ文献探索の方法を学ぶ 教員より要望のあった
授業(ゼミ)の履修学生
通年 OPACガイダンス
【e-learning】
情報処理Ⅰ履修者は6月下旬に試験があります。
OPACの利用方法を学ぶ 全学生 

<ガイダンス会場>
*教室名をクリックすると、ガイダンス会場の写真をみることができます
● 図書館内824教室
● 情報処理教室
● 和(やわらぎ)ホール

図書館ガイダンス

公認キャラクター・さくらちゃんと一緒に、図書館の使い方を学びます。
入退館時のセキュリティチェックの通り方、自動貸出機の使い方、オンライン予約の方法等、利用の“いろは”を知って、どんどん図書館を利用してください。
ガイダンスで紹介する図書館内人気スポットのランキングも好評です♪

コンテンツ一部公開 >>
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*リンクをクリックすると、自動的にコンテンツが再生されます。
*学内PCのなかには、音声が流れないように設定されているPCもありますが、ヘッドフォンやイヤホンで視聴していただけます。

日本語/外国語DBガイダンス(前期または後期 ※複数回)

学術研究データベースの使い方は、GoogleやYahooのような検索エンジンと同じと思っていませんか? キーワード検索をすれば検索結果が返ってくるという点は同じですが、各データベースの仕組みや特徴を理解することで、より効果的な検索が可能になります。
「外国語DBでリスニングの勉強ができる!?」
「レポートのネタ帳になる!?」
外部講師が、目から鱗が落ちるような使い方を伝授します!

講義録音一部公開 その1 [02m39s] >>
(同日同一紙の)本社版と地方・地域版との紙面の差異には諸事情がある!

講義録音一部公開 その2 [02m15s] >>
 外国語DBで著者名検索をするときは Last Name から!

講義録音一部公開 その3 [02m14s] >>
学術DBが推奨される理由・・・無料の検索エンジンとの違いとは!?

*リンクをクリックすると、自動的に音声が再生されます。
*学内PCのなかには、音声が流れないように設定されているPCもありますが、ヘッドフォンやイヤホンで視聴していただけます。

秋学期ガイダンス

卒業論文の作成経験のある本学大学院生をパネリストに迎えて、卒業論文の書き方についてパネルディスカッションを行います。
史資料の集め方、インタヴューのコツ、煮詰まったときのリフレッシュ方法まで、経験を通じて得た色々なことをご紹介いただきます。
先輩たちは、大学生活の集大成でもある卒業論文に、どう臨み、何を思い、どのような糧を得たのでしょうか。
これから卒業論文に取り組む人は必見のガイダンスです。

パネルディスカッション内容
2017年度[PDF資料]
2016年度[PDF資料]
2015年度[PDF資料]
2014年度[PDF資料]
2013年度[PDF資料]
2012年度[PDF資料]
2011年度[PDF資料]
2010年度[PDF資料]
2009年度[PDF資料]

ライティング支援講習会

論文・レポートを書くとき、先行研究者が書いた文章(文献)を引用することもあるでしょう。文献は、先行研究者が長い時間をかけて生み出した"知的リソース"であり、これを用いるには「作法」があります。
先行研究者に敬意を払い、引用における正しい作法を身につけましょう。

文献探索ガイダンス

<教員・副手の皆様>
授業・ゼミの履修生を対象に、レポート作成に有用な文献の探し方等のガイダンスを行い、教育活動のサポートをいたします。
ガイダンスの内容についてご要望があれば、お気軽にお申し付けください。

文献探索ガイダンスの実施を希望される場合は、「文献検索ガイダンス申込書」[Word資料]に必要事項をご記入の上、図書館・レファレンス担当あてご提出ください。

OPACガイダンス

蔵書検索システム(OPAC)の使い方をe-learningで学習できます。
インターネットにアクセスできる環境であれば、いつでも、どこでも、繰り返し学習できます。
詳しくは、e-learningコンテンツ のページをご覧ください。


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